SSK 株式会社 新社会システム総合研究所

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可)

製造業におけるAI・ロボット技術活用の潮流

〜欧米の先進動向にみる新たな事業機会〜

No.
S26217
会 場
紀尾井フォーラム
東京都千代田区紀尾井町4-1
ニューオータニガーデンコート1F
開催日
2026年 5月27日(水) 13:00~15:00
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受講料
1名につき 34,210円(税込)
同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,500円(税込)
備 考
事前に、セミナー講師へのご期待、ご要望、ご質問をお受けしております。
可能な限り講義に盛り込んでいただきますので
お申込フォームの質問欄を是非ご活用ください。


■ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用URLとID・PASSを開催前日までに
   お送り致しますので、開催日時にZoomへご参加ください。

■アーカイブ配信について
<1>開催日より3〜5営業日後を目安にVimeoにて配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、
   視聴用URLをお送り致します。
<3>動画は公開日より2週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴頂けます。

※会場又はライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合は
 追加料金11,000円(税込)で承ります。
 ご希望の場合は備考欄に「
アーカイブ配信追加受講希望」と記入ください。
※複数名でお申込の際は、アーカイブ配信追加受講者様の各ご芳名を備考欄に
 追記をお願い致します。

会場受講以外の受講方法について詳しくはこちらをご確認下さい。

申込フォーム
パンフレット よくあるご質問

5月27日(水)

製造業におけるAI・ロボット技術活用の潮流

株式会社野村総合研究所 コンサルティング事業本部 
グローバル製造業コンサルティング部
シニアコンサルタント
加藤 駿(かとう しゅん) 氏

13:00~15:00

近年の国際的な技術展示会等における活況も一例に、製造業ではPhysical AI(フィジカルAI)やヒューマノイドの実用化への期待が熱を帯び、AI技術の活用領域が製品開発や設計プロセス、製造現場へと急速に広がりを見せている。製造業におけるIT投資・設備投資はいま、従来のDXから、AI・ロボットを前提とした次のフェーズへの重要な転換点にあり、また、これらの環境変化は日本の製造業にとって新たな価値の創出・事業機会の実現に向けた好機ともなる。
本講演では、欧米の先進プレイヤーの動向等に基づき、日本の製造業が足元から取り組むべき活動の方向性を提示する。

1.AI・ロボット技術の進化と製造業への影響
2.製品開発・設計へのAI・ロボット技術活用の動向
3.製造現場へのAI・ロボット技術導入-製造業に求められるDXの次の一手
4.製造現場へのAI・ロボット技術導入-日本企業にとっての新たな事業機会
5.AI・ロボット技術活用による企業成長に向けた構造改革の必要性
6.質疑応答/名刺交換

加藤 駿(かとう しゅん) 氏
自動車メーカー入社、技術開発戦略等に従事。
株式会社野村総合研究所 入社。
専門テーマ:経営/事業戦略、研究開発マネジメント、新規事業、業務改革・DX。専門業界:自動車・自動車部品、電池 等。
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