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ダイヘンの脱炭素社会構築への取り組み
〜EV用ワイヤレス充電等の展望と
再エネを活用したエネルギーマネジメントシステム〜

12月21日(木) 終了済
株式会社ダイヘン 技術開発本部
インバータ・充電技術開発部 部長
鶴田 義範(つるだ よしのり) 氏
脱炭素社会構築に向けては再生可能エネルギーの利用拡大とEVの普及促進が重要なテーマとなっています。
これらに対するダイヘンの取り組みとして、再生可能エネルギー活用のための機器や蓄電システム、EV充電ソリューション、独自の自律分散協調制御方式の紹介を行います。
EV充電ソリューションは、プラグイン充電器からワイヤレス充電システム、走行中給電システムの紹介と、大阪万博へ向けた取り組みを紹介します。
1.脱炭素化に向けた取り組み
2.EV充電ソリューション
3.再エネ、蓄電ソリューション
4.EV、モビリティ向けワイヤレス充電システム
5.EV向け走行中給電システム
6.大阪万博に向けて
7.質疑応答/名刺交換


大阪大学工学部電気工学科平成3年卒業。株式会社ダイヘンに入社後、半導体製造装置向け高周波機器の開発に従事。2012年よりワイヤレス充電システムの開発に従事。2023年よりEVの充電システム全般(プラグイン、ワイヤレス)や次世代送配電機器の開発に従事。
