SSK 株式会社 新社会システム総合研究所

ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可)

SDVを支えるコネクティビティの核心

〜なぜ“つながり続ける”必要があるのか、設計・運用・セキュリティで読み解く〜

No.
S26224
会 場
会場受講はございません

開催日
2026年 4月28日(火) 14:00~16:00
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受講料
1名につき 34,540円(税込)
同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,500円(税込)
備 考
事前に、セミナー講師へのご期待、ご要望、ご質問をお受けしております。
可能な限り講義に盛り込んでいただきますので
お申込フォームの質問欄を是非ご活用ください。


■ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用URLとID・PASSを開催前日までに
   お送り致しますので、開催日時にZoomへご参加ください。

■アーカイブ配信について
<1>開催日より3〜5営業日後を目安にVimeoにて配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、
   視聴用URLをお送り致します。
<3>動画は公開日より2週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴頂けます。

※ライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合は
 追加料金11,000円(税込)で承ります。
 ご希望の場合は備考欄に「
アーカイブ配信追加受講希望」と記入ください。
※複数名でお申込の際は、アーカイブ配信追加受講者様の各ご芳名を備考欄に
 追記をお願い致します。

会場受講以外の受講方法について詳しくはこちらをご確認下さい。

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パンフレット よくあるご質問

4月28日(火)

SDVを支えるコネクティビティの核心

NTTドコモビジネス(株) 5G&IoTサービス部
グローバルコネクテッドカー担当ディレクター
玉井 佑治(たまい ゆうじ) 氏

14:00~16:00

SDVの価値は『更新×データ×クラウド』を回し続けることにあり、コネクティビティはその前提条件です。
本講演では、グローバル展開で直面する品質・コスト・規制の壁を整理し、ローミング強化、eSIM/RSP(SGP.32)、統合管理(CMP)、NTN、Network APIまでの設計原則と運用モデルを解説します。
加えて、コネクティビティに関連してセキュリティ面で実サービス運用の中で見られる事象の紹介や対策、その他アップデート運用(段階配信・一斉発動回避・監視/可観測性)の観点も深掘りします。 

1.SDVにおけるコネクティビティの位置づけ
2.グローバルコネクティビティの壁
3.ローミングを“強くする”設計
4.eSIM/RSPとSGP.32
5.統合コネクティビティ管理(CMP)と運用
6.さらにつながるーNTNやNetwork API
7.セキュリティ・アップデート運用
8.質疑応答

玉井 佑治(たまい ゆうじ) 氏
NTTドコモ入社。
コアネットワーク、国際ローミングなどの技術分野を対応、その後、海外赴任を経てIoT・コネクテッドカー業務に従事。
現在はNTTドコモビジネス(旧NTTコミュニケーションズ)に移り、5G&IoTサービス部 グローバルコネクテッドカー推進部門担当ディレクターとしてさまざまな自動車メーカーとのコネクテッドカー共同開発プロジェクトを主導。
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