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| No.T10044 |
ブロードバンド&グローバル戦略特別セミナー |
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スマートハウスの最新動向と今後の展開
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| 〜スマートハウスの全体像とビジネスチャンス〜 |
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| セミナー要項 ※セミナーは終了しておりますので、テキストのみのご提供でございます |
| 開催日時 |
 2010年2月26日(金)午後3時〜午後5時
【会場】
明治記念館
東京都港区元赤坂2−2−23
(03)3403-1171
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| テキスト代 |
3,000円(消費税・送料込)
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| ページ数 |
パワーポイント資料62枚
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備考:
乱丁・落丁以外のご返品につきましては、原則としてお申し受けできませんのでご了承ください。
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| 重点講義内容 |
(株)情報通信総合研究所 マーケティング・ソリューション研究グループ 副主任研究員
新井 宏征
(あらい ひろゆき)氏
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世界中でスマートグリッドが注目を集める中、日本において早い段階での立ち上がりが予想されるのが「スマートハウス」である。しかし、一口に「スマートハウス」といっても、そのビジネス領域は住宅のみにとどまらず、通信やソフトウェア、家電、電気自動車など、さまざまな要素が関係してくる。そこで、本講演では「スマートハウス」の全体像を整理した上で、各国におけるビジネス動向や日本における今後のビジネスチャンスについて考察を行う。
1.スマートハウスとスマートグリッドにおける位置づけ
2.スマートハウスの構成要素
3.スマートハウスにおける各国の動向
4.スマートハウスにおける標準化動向
5.スマートハウスにおけるビジネスチャンス
6.質疑応答
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| 講師プロフィール |
新井 宏征(あらい ひろゆき)氏 (株)情報通信総合研究所 副主任研究員(チーフコンサルタント)。SAPジャパンにて、主にBI(ビジネスインテリジェンス)関連のコンサルティング業務に従事した後、2007年より現職。マーケティング・ソリューション研究グループにて、主に法人関連分野の調査研究に従事。注目しているテーマとしては、クラウドコンピューティング、スマートグリッドなどがある。 主な著書に『情報通信アウトルック2010』『情報通信データブック』(NTT出版;クラウドコンピューティングおよびスマートグリッド担当)、『日米欧のスマートグリッド政策と標準化動向2010』(インプレスR&D)、訳書に『プロダクトマネジャーの教科書』、 『90日変革モデル企業変革を加速させる3つのフェーズ』、『アップタイムマネジメント 戦略的保守のすすめ』(すべて翔泳社)がある。 |
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