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No.R02G0334

2016年 トリリオンIoT(IoTセンサ)に関する潜在需要調査(グローバル調査)・検証

出版日 2016年12月
価格
CD-Rタイプ 194,400円(税込)
ページ数 543ページ
発行<調査・編集> (株)ESP総研
備考 ※CD‐RにはPDFデータとExcelデータ(集計&加工用ローデータ)が収録されています。

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レポート内容

~あらゆる種類の「センサ」を中心に、
 用途や適用分野(ヒト、モノ、エリア・場所別)を抽出(網羅的な調査を実施)、
 大分類・中分類・小分類でセグメント分け。その後、用途や適用分野の
 基本統計を抽出&(エビデンスを)抜粋。用途や適用分野毎にあらゆる種類の
 「センサ」潜在需要(数量ベース、金額ベース)を徹底して調査。
 その後、集計・グラフ化を行い、調査報告書を作成。ワールドワイドで見て、
 1兆個(トリリオン)の潜在需要があるかどうかを調査・検証した~

■概要■
調査の目的・当該レポート企画の背景 *新世代M2Mコンソーシアム 木下理事へのヒアリング結果から抜粋(以下)
 今まで、センサの数は人の10倍で500億個あるいは700億個と言ってきた。それを2016年になってから1兆個に変えた。700億個と1兆個との違いであるが、一人10個ではなく、一人150個としたからである。一人10個ならばそれぐらいまで行くのかなとは思うが、一人150個と言われると、そんな世界が来るのかなといったイメージを誰もが持っている。そこで、実際にちゃんと数(可能性:潜在需要規模)を積み上げて行き、1兆個(トリリオン)に行く場合には行くよというのをちゃんと調査・検証したいというのが今回の調査目的である。
 人の150倍ということは、今、ヒト一人が持っているデバイスも含めて150個あるという意味を指すが、その部屋に二人いた場合には300個と計算できる。近い将来においては、そこら中に有り余るぐらいのIoTデバイス・M2Mデバイスがあるよというのがトリリオンの世界である。
 まず、そこに向けて、色々な団体や色々な研究会が動いている。一番トリリオン(1兆個レベルの潜在需要規模があること)を期待しているのは、MEMSデバイスのプレイヤーであろう。MEMSというのは小さい。消費電力も低い。何の為に活動しているのかというと、1個1個は今よりも小さくなってしまうことから、1個に拘っているとお金を稼げなくなってしまうからである。ということは数を売るしかない。数を売る市場はどこにあるかであるが、もはやコンシューマではなく、IoTやM2Mでしかない。
 しかも100億個を売ったとしても、半導体屋はペイしない。やはり1兆個のオーダーが売れなければ、MEMSプレイヤーは儲からない。従って、MEMSの人達が儲かるために、1兆個を売らなければならないといった発想から来ている。ただ、あまり非現実的なことを言っても仕方が無いため、本当にそういった規模の市場があるのかを調査・研究しましょうと提案したい。
 半導体のプレイヤーから見れば、それはシステム屋が考えることであって、我々は良いデバイスを作るだけだと言っているが、それではいけないと皆思い始めてきている。デバイス屋も一生懸命調査しているし、システム屋と一緒になりながら調査や普及活動を行っている。IoTはありとあらゆる業種に関係してくるため、インターネットと同じように、全業種が関係するということは、それだけ数が増える可能性はある。
 過去、色々な学術論文や会社が、ビジョンを言っている。色々な各社が言っているビジョンを何となく総花的に線を引っ張った人がいる。2016年の人口は、50億から70億ぐらいのところにはいっている。そこでは、一人1つマシンデバイスを持っている。例えば、スマートデバイスまでを考えれば2~3個持っていることから、十分そこには至っている。
 今後も伸びるはずだと予測している人がいるが、それは人間周りではないところまでを埋め込めるから伸びるのだと解釈している。次のターゲットは人口の10倍というものがあり、そして最後に人口の150倍というものがある。そこの人口の150倍、トリリオンと書いてあるラインが1兆個となる。さらにそれをずっと伸ばせば、人口の1,500倍あるいは人口の15,000倍といった世界になる。そうなると、人の周りというよりは、殆どが原野だったり森林だったりする。例えば1m四方に1個埋め込まれているだけで、何十兆といった世界になってしまうが、そういったことが本当に来るのか。
 トリリオンセンサーズビジョンといった言い方をしているが、アバンダンスといった言葉がある。無駄、冗長といった意味である。つまり、有り余るほどあるというのが、アバンダンスの世界である。使っていようが使ってまいが、そこら辺にセンサが入っているよというのが、アバンダンスとなる。具体的には、ボッシュ、ヒューレット・パッカード、インテルなど色々なプレイヤーがトリリオン数字が来るよということを言っている。
 色々な現場があって、色々な分野があるが、色々なものが埋め込まれる可能性がある。日立製作所では想定セグメントを12のビジネスにしたが、例えば日立製作所では最近水を追加して、12個のBUにした。ただ、色々な周辺技術が高まってこなければ、1兆個の世界は実現できない。まず、センサの技術は絶対必要である。超小型のMEMS、超低消費電力、かつ超低価格のデバイスができれば、1兆個に行く可能性はある。キーワードはMEMSとプリンティッドエレクトロニクス、要するに印刷して回路を作ってしまう。そうすると印刷だから安い。例えばバンドエイドみたいなところに回路を印刷する、紙に回路を印刷することができれば良い。2つ目に、ネットワークにはお金が掛かっている。ただ、スマホほどではない(月額スマホは5,000円払う)。500円以下ではあるが、それでもタダではない。最近タダの長距離無線が非常に流行っている。低消費且つ長距離のワイヤレスはLPWAというが、Low Power Wide Areaの技術が必須となる。3つ目にエナジーハーベストで、電池というのは必ず入ったら小さくならないし高くなるし、寿命も悪くなるし、色々な意味で環境発電が必要となる。
 但しちゃんとセンサノードが動く電力が供給できて、且つ小型で低価格のものが出てこなければいけないよねということで、この3つの技術がトリリオンを実現する為に重要な技術と見ている。
 ではどういった分野が期待できるか。例えば、社会インフラ/環境/防災/農業モニタリング分野で1兆個以上のニーズがあるよというのは粗々で調査してみた。その結果、社会インフラ/環境/防災/農業モニタリング分野では1.3兆個だった。ただ、まだスマートヘルスケア/ウェアラブルシステムやコネクティッドカー/UAV&ロボット、産業/製造業/エネルギーシステム分野においてはまだ調査をしていないことから、今回調査・検証を実施したいと考えている。
 センサの技術が要るが、色々なセンサがある。例えば、位置や歪み、ねじれ、振動などのセンサがあるものの、今は高かったり大きかったりするため、もっともっと改善が必要である。
 インスパイヤとセンサをかけてセンスパイヤといった言葉があるが、これは次世代センサ協議会が言っている。センサは、センシングしてデータをただ送るだけでは面白くないため、センサノードを賢くして、ちょっとした処理ができるようにしておく。処理を行うとデータ量も下げられるし、それから答えにより近づくため、トラフィックも増大しないし、非常にエッジで、処理する方が色々な意味で賢い。要するにエッジコンピューティングのことなのであるが、エッジコンピューティングを言い換えてセンスパイヤといった言い方をしている。そういったような技術も最近出てきている。
 これは日立製作所の例ではあるが、2.5mm角で色々なものに使える汎用の歪みセンサを(MEMSで)開発した。これは今までの1,000倍ぐらいの感度となっている。例えば1km先に何かゲージみたいなものを突き出しておいて、板を1km先まで伸ばしておき、その板が1mm揺れたらこちらで感じることができるような、それぐらいの感度で物凄く感度が良い。
 センサモジュールであるが、小さなモジュールで安くできる。センサは色々な人が研究している。次世代センサ協議会、トリリオンセンササミットなどである。後者では、色々なトリリオンの世界を研究しているというのが一般的な動向である。
 次に無線が重要と言える。飛ぶ距離で無線を分類したものがあるが、10m、20mぐらいのRFIDみたいなものもあれば、携帯電話みたいにグローバルに飛んでいくような電波もある。LPWAは、10km飛ぶ一方で、Wi-FiやBluetoothよりはビットレートが低い(伝送速度は)。例えばセンサネット・M2Mであれば、温度を出したり湿度を出したりするだけであるため、そんなにビットレートは要らない。従って伝送速度は低いものの、むしろタダで長距離を飛ぶような無線が必要で、そういった意味のLPWAは今凄く流行っている。
 それで今怒涛のごとく多く出てきたLPWAのベンチャー比較をしている。5km、ものによっては10km飛んだりする。これは全てタダ(無料)であるため、一回装置を買ってしまえば、月額費用は要らない。また、LTEやナローバンドLTEなどもある。
 次にエナジーハーベストも技術として要る。1mmワットぐらいの電力が必要である。今可能性があるのは太陽光発電と振動発電と排気口の熱発電で、この辺で1mmワットぐらいは取れる。これはM2Mに使える。低周波にしたり広帯域にしたりするなど、色々と技術的な研究が行われている。こうしたセンサと無料の無線と、エナジーハーベストなど、トリリオンの為に必要な技術を簡単に紹介した。
 4つから5つのセグメント候補の中から、社会インフラといったセグメントを挙げた際、本当にニーズはあるのか、需要はあるのか、を粗粗で調べた。果たして、スマートヘルスケア/ウェアラブルシステムやコネクティッドカー/UAV&ロボット、産業/製造業/エネルギーシステム分野でトリリオンになるのか、しっかりと調査・検証して欲しい。
 社会インフラ分野でどんな調査を実施したのかというと、まずは社会インフラの事例、IoTが使われる事例を抽出して、何個センサを使うのか、何個センサが売れるポテンシャルを持っているのかを調査した。
 例えば、道路は世界で30メガキロメートル、1m当たり3個付けたとしたら、90ミリオン個必要などである。また、橋梁は世界で70万キロの柱がある(距離にして)。色々な構造物があることから、1m当たり平均5個ぐらい付けたとしたら、3.5ビリオン個ぐらい売れるはずだと試算した。高速道路は2.1ビリオン個ぐらい売れるはずだと試算した。3つ足しただけでも100ビリオン個、つまり1,000億個ぐらいとなった。1兆個というのは1,000億のセグメントが10個なければならない。
 トンネルは意外と無い。トンネルだから1m当たりに1個付けたとしても、1.2ビリオンで、10億個くらいにしかならない。次に鉄道の電線は13ミリオン、1.2ビリオン個くらいとなった。山手線や京浜東北線など、とりあえずJR東日本の電線に全部日立製作所のセンサが付いていく(100mに1個、10mに1個といった)前提で試算した。また、免震ビルディングに付けて240ビリオン個、1,000億個(世界中)。火力発電は24ビリオン個。クレーンのような機械にも付けて、24ビリオン個。環境モニタリングで世の中の環境に付ける。実はこれが一番多い。1.5億平方kmの森林があるが、20mに1個、20m四方にセンサを1個もし置いたとしても、750ビリオン個必要となる(世界中で)。従って7,500億個くらい世界で必要となる。農場の場合は125ビリオン個。今言ったようなものを全部足し算すと、社会インフラ分野で1,300ビリオン個=1.3トリリオンとなる。社会インフラのセグメントで、粗々で計算したら一応1兆個は超えましたというのが論文の答えである。
 ただ、車はよく考えなければならない。本当にIoTでネットワーキングするセンサデバイスは実は何個ぐらいか。リスクもあるし、ブレーキに直接関わるようなECUはあまりデータを引っこ抜かない方が良い。コネクティッドカーはいったいセンサが何個ぐらいあるのか。今あるセンサの数をインクルードで良い。今こんなセンサがあって、ネットワーキングされていないものの、ネットワーキングされたら1個とカウントすれば良い。それ以外にどういったセンサがあるのか。車だけではなく、UAV:アンマンドアウェアヴィクルで要するに人が乗っていない、ロボットにもあるだろうし、ドローンみたいなものもある。そこにAGVも入ってくる。要するにビークル物で、モバイルやビークル物はいったい何個ぐらいあるのか。また、BtoBで産業、オフィス、製造業、エネルギーなどといったところのセグメントでもIoTは何個ぐらいセンサが要るのか。そうやってセグメントに分け、社会インフラで1.3兆個あるよと言ったと同じようなサーベイ調査・検証ができないか、と考えている。
 今後の課題は大したことを言っていないが、標準化をちゃんと見ていかなければならない。また、センサや無線のチップの低価格化が必要だということが言える。まだまだ技術課題が山積している。寿命の問題、エッジコンピューティングの問題など色々あるが、トリリオンIoTを実現するために必要な実装と技術、必要な研究技術、この2つは纏めている。分野が今4分野と見ているが、他にもオフィス機器などにはあまり注目していない。オフィス機器は、割と意外と数がある。オフィスの中でIT物、ITではない物があるが、そういったものを全部足すとどうなるのか。
 今回、当レポートを発行するにあたり、企画立案者として、新世代M2Mコンソーシアム木下泰三理事ならびに新世代M2Mコンソーシアム トリリオンタスクフォースメンバの西野良祐氏には、ご多忙にも関わらず多大なるお力添えを頂いた。当レポートの企画立案時から共同で作業を進めてきたが、おかげさまで内容の更なる充実を図ることができた。レポート作成のためにご尽力頂いた木下理事ならびに西野良祐氏にはこの場を借りて心から深く感謝申し上げると共に、この調査報告書が「トリリオンIoT(IoTセンサ)」関連ビジネスに着眼する全ての皆様のマーケティング活動に貢献できることを心から切に望むものである。

-CONTENTS-

<1>総括 編
 ・調査の結論・総括(グローバル・ベース:数量・金額)17セグメント別ランキング順
 ・調査の結論・総括(グローバル・ベース:数量・金額)17セグメント別シェア *全てのセグメントに100%IoTセンサが普及した場合
 ・調査の結論・総括(グローバル・ベース:数量・金額)17セグメント別シェア *今後5ヵ年以内に(IoTセンサが)普及する可能性


<2>総括 編
 ・IoTセンサ×潜在市場規模数値 算出のための セグメント別×関連公開指標値(日本対世界で比較できる数値など全データ:330セグメント)
 ・「既存センサ(全種類)」×ターゲッティング(1,724件)→【大分類17セグメント】用途・適用分野(ヒト、モノ、場所・エリアに区分)


<3>基本ロジック・普及予測根拠 編(ビジネスモデル別×センサ(ビジネス)の導入・普及単価や、将来予測に活用する基本ロジック、考え方など)<センサの出荷・販売>
 ・センサの(出荷)単価・前年比伸長率(%) *直近(出典:JEITA)<1>
 ・センサの(出荷)単価・前年比伸長率(%) *直近(出典:JEITA)<2>
 ・「(IoT用)センサ」ビジネス×潜在市場規模算出(今後5カ年での普及予測)-「Japan-VALS2」アプローチ-
 ・「Japan-VALS2」アプローチ-×大分類セグメント(17種類)別 普及予測率(%)×テーブルMAP 分野別普及予測率(%) テーブル分け 


<4>公開統計抽出 編(適用分野、応用分野、用途(場所・エリア、対象分野など))
1.IT・通信業分野
2.家電・住宅設備分野
3.医療・介護・ヘルスケア分野
4.環境・エネルギー分野
5.社会インフラ・公共分野
6.防犯・防災分野
7.交通分野
8.モビリティ分野
9.金融業分野
10.サービス業・エンターテイメント分野
11.食品・飲食業分野
12.土木建築・建設業分野
13.流通業・物流業分野
14.産業・製造業分野
15.農林水産業分野
16.施設・設備分野
17.その他

1.IT・通信業分野
 ・IT・通信業分野×スマートフォン・携帯電話の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×スマートフォン・携帯電話の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×パソコン(個人向け・法人向け)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×ノートパソコンの数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×タブレット端末の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×ゲーム機の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×ゲーム機(家庭用ゲーム機)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×ゲーム機(携帯ゲーム機)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×電話機の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×無線端末(無線通信装置)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×TV会議システム(テレビ会議(TV会議)/Web会議システム)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×TV会議システム(テレビ会議専用端末)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×サーバ(オープンサーバ)の数(数量ベース・金額ベース)
 ・IT・通信業分野×サーバ(PCサーバ)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×放送機器(BSデジタル放送受信機)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×放送機器(衛星アンテナ)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×放送機器(スマートテレビ利用世帯)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×放送機器(ケーブルテレビ加入世帯)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×モバイル機器・携帯情報端末機器(携帯型専用端末装置)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×自動受付端末(情報キオスク端末装置)の数(数量ベース)
 ・IT・通信業分野×情報記録カード(ICカード)の数(数量ベース)

2.家電・住宅設備分野
 ・家電・住宅設備分野×住宅の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×住宅(新設住宅着工戸数)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×IH調理器・IHクッキングヒーター・グリル・ガスコンロ(加熱調理機)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×IHクッキングヒーターの数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×IHクッキングヒーターの数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×エアコン(ルームエアコン)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×エアコン(ルームエアコン・パッケージエアコン・スポットクーラー・氷蓄熱パッケージエアコン・ガスエンジンヒートポンプエアコン)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×エアコン(ルームエアコン)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×カメラ(デジタルカメラ)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×トイレ(温水洗浄便座)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×トイレ(水洗便器)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×電子レンジの数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×液晶テレビ(薄型テレビ)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×液晶テレビの数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×オーディオ・ヘッドホンステレオの数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×照明・LED照明(照明器具)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×照明・LED照明(一般照明用の電球形ランプ・直管ランプ)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×給湯器(自然冷媒CO2ヒートポンプ式給湯機「エコキュート」)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×給湯器・温水器(給湯機器・温水機器)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×給湯器(高効率給湯機器)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×洗濯機(電気洗濯機・洗濯乾燥機)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×加湿器の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×加湿器・除湿機(除湿機)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×冷蔵庫の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×換気扇の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×空気清浄機の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×掃除機の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×お風呂(浴槽)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×お風呂(浴室(システムバス・単体浴槽))の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×ペレットストーブ(木質ボイラー)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×ペレットストーブ(暖炉薪ストーブ)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×シャッター(重量シャッター・軽量シャッター)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×シャッターの数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×玩具の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×温水ポット(ジャーポット)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×時計(ウォッチ・クロック)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×水道蛇口(キッチン・化粧台)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×炊飯器(ジャー炊飯器)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×ファンヒーター(石油ストーブ)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×ブラインドの数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×ブラインドの数(金額ベース)
 ・家電・住宅設備分野×ワイヤレスマイク(音響機器:スピーカー・マイクロホン)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×学習用ツール(電子黒板・実物投影機)の数(数量ベース)
 ・家電・住宅設備分野×学習用ツール(教育用タブレット)の数(数量ベース)

3.医療・介護・ヘルスケア分野
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×病院の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×集中治療室の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×医師・看護師・医学生(医師)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×医師・看護師・医学生(看護職員従業者)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×医師・看護師・医学生(臨床研修医)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×医師・看護師・医学生(医学系大学院(博士課程(4年制)入学者)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×患者(入院・外来)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×医療機器の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×医療機器(生体イメージング(PET))の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×培養組織評価装置(ティッシュエンジニアリング)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×医薬品会社・工場(製薬企業)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×医薬品会社・工場(医薬品関係企業)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×MRI装置の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×医療用分析装置・検査機器(医用測定器)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×ベッド・マットレス(病院病床)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×ベッド・マットレス(介護施設病床)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×ベッド・マットレス(福祉機器(ベッド))の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×ベッド・マットレス(ベッド生産実績)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×コンタクトレンズ(装着人口)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×薬局(薬局数及び処方せん)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×歯科・歯科医師(歯科診療所)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×歯科・歯科医師(歯科医師)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×錠剤の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×視聴覚障害者の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×フィットネスクラブ(利用者・会員・事業所)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×ウェアラブル機器(ウェアラブルデバイス)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×ウェアラブル機器(ウェアラブルデバイス)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×スポーツ競技場(学校体育・スポーツ施設)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×スポーツ競技場(公共スポーツ施設)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×歩数計の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×介護対象者(要介護認定者)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×介護対象者(介護サービス受給者)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×介護機器(介護福祉用具用品)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×介護施設の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×介護施設(介護施設・定員)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×ターミナルケア施設(緩和ケア施設・病床)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×高齢者の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×徘徊者(認知症患者)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×徘徊者(認知症やその疑いのある行方不明者の届け出)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×介護指導用ツール(介護福祉士・介護職従事者)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×介護ロボットの数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×獣医師・動物病院(獣医師の届け出状況)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×獣医師・動物病院(小動物獣医師)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×獣医師・動物病院(動物病院)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×X線装置の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×CT線装置の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×麻酔器(閉鎖循環式麻酔器)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×滅菌器の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×内部診断エコー(超音波画像診断装置)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×血圧計・体温計の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×カテーテルの数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×カテーテルの数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×保育器の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×保育器の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×眼科の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×血液分析装置・血液凝固分析装置の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×呼気COモニター(呼気ガス分析装置・呼吸機能検査装置)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×人工呼吸器の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×酸素濃縮器(酸素供給装置)の数(数量ベース)
 ・医療・介護・ヘルスケア分野×運動活動量計(運動機能検査用機器)の数(数量ベース)

4.環境・エネルギー分野
 ・環境・エネルギー分野×環境機器(環境計測機器)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×CO2チェッカー(気象庁の観測点における二酸化炭素濃度および年増加量の経年変化)(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×CO検知警報器(CO警報器)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×河川(一級河川の河川延長等)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×河川(二級河川の河川延長等)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×河川(準用河川の河川延長等)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×花粉計測装置(花粉飛散量)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×火山の数(活火山の分布)(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×火山(噴火警報を発表した火山および噴火が発生した火山)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×海(海域)(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×がけ(近年の土砂災害発生件数)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×森林・砂漠(森林面積の推移)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×森林・砂漠(国有林野管理組織および面積)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×電力会社(新電力会社)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×電力会社(日本の電気事業者)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×電力会社(電力量計)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×太陽光発電システム(住宅用太陽光発電導入件数)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×電力会社(発電所)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×風力発電システム(風力発電の総設置基数)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×風力発電システム(風力発電導入量と基数)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×UPS(無停電電源装置)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×UPS(無停電電源装置)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×コジェネシステム(コジェネの導入状況)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×コジェネシステム(産業用コジェネ・業務用コジェネ)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×コジェネシステム(新規導入容量および台数)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×燃料電池(エネファームメーカー販売台数)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×燃料電池(家庭用燃料電池)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×燃料電池(定置用燃料電池)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×太陽電池・太陽電池パネル(太陽電池国内出荷量)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×太陽電池・太陽電池パネル(太陽光発電パネル)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×太陽電池・太陽電池パネル(太陽電池出荷量)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×リチウム電池(販売数量)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×蓄電池(二次電池販売数量)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×パワーコンディショナシステム(新エネルギー用パワーコンディショナー)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×パワーコンディショナシステムの数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×ボイラー(伝熱面積別設置基数)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×ボイラーの数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×振動発電システムの数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×温度計の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×発電機(一般用タービン発電機)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×電源装置(スイッチング電源)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×気圧計(圧力計)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×開水路流量計・高精度開水路流量計(流量計)の数(数量ベース)
 ・環境・エネルギー分野×気象計(気象観測装置)の数(数量ベース)

5.社会インフラ・公共分野
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(ビル(中高層:全国))の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(ビル(中高層:主要都市))の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(建物・建築物(住宅・非住宅))の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(道路・橋梁・トンネル)の数(数量ベース)※単年
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(道路)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(橋梁)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(橋梁)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(トンネル)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(パイプライン(高圧ガスパイプライン)敷説延長)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(河川管理施設)の数(数量ベース)※単年
 ・社会インフラ・公共分野×社会インフラ・公共インフラ(河川管理施設)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×公共施設(公営住宅)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×公共施設(公園)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×公共施設(文化施設・体育施設)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×公共施設(地方公共団体職員公舎)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×スマートメーター(各年度末のスマートメーター導入台数)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×スマートメーター(ガスメーター)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×スマートメーター(水道メーター)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×ごみ処理場(ごみ焼却施設)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×ごみ処理場(公共し尿およびごみ処理施設)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×不法投棄監視システム(固定式監視用カメラ)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×下水道の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×下水道(管路の整備延長・処理場)の数(数量ベース)
 ・社会インフラ・公共分野×学校校庭(学校)の数(数量ベース)

6.防犯・防災分野
 ・防犯・防災分野×監視カメラ(ネットワークカメラ)の数(数量ベース)
 ・防犯・防災分野×美術館(博物館)の数(数量ベース)
 ・防犯・防災分野×美術館(美術館)の数(数量ベース)
 ・防犯・防災分野×幼児(こども)の数(数量ベース)
 ・防犯・防災分野×警備員(警備業者・警備員)の数(数量ベース)
 ・防犯・防災分野×ガス警報器の数(数量ベース)
 ・防犯・防災分野×山(森林面積)(数量ベース)※単年
 ・防犯・防災分野×監視システム(ネットワークカメラ)の数(数量ベース)
 ・防犯・防災分野×拘置施設(留置施設・刑事施設)の数(数量ベース)※単年
 ・防犯・防災分野×火災報知器(住宅用火災報知器)の数(数量ベース)※設置率

7.交通分野
 ・交通分野×駐車場(駐車場の整備状況)の数(数量ベース)
 ・交通分野×駐車場(パーキングメーター設置状況)の数(数量ベース)
 ・交通分野×駐車場(機械式駐車場)の数(数量ベース)
 ・交通分野×踏切(踏切道)の数(数量ベース)
 ・交通分野×踏切(立体交差)の数(数量ベース)
 ・交通分野×駅の数(数量ベース)
 ・交通分野×駅(ホームドア設置駅)の数(数量ベース)
 ・交通分野×自動改札機の数(数量ベース)
 ・交通分野×切符販売機の数(数量ベース)
 ・交通分野×公共交通機関(コミュニティバス)の数(数量ベース)
 ・交通分野×公共交通機関(バスの年間利用者)の数(数量ベース)
 ・交通分野×LED表示板( 道路情報管理施設など)の数(数量ベース)
 ・交通分野×アルコールチェッカー(トラックドライバー)の数(数量ベース)
 ・交通分野×アルコールチェッカー(タクシードライバー)の数(数量ベース)
 ・交通分野×アルコールチェッカー(タクシー)の数(数量ベース)

8.モビリティ分野
 ・モビリティ分野×自動車(保有台数)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×カーナビゲーション・PND(カーナビゲーション出荷台数)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×ETC(利用状況)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×ETC(ETC料金所)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×ETC(ETC車載器総セットアップ件数)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×横滑り防止装置(ESC)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×パワーステアリング・電動パワステ(電動パワステ)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×自動車のエアコンヒーター・空調(カーエアコン)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×自転車の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×電動車両(ハイブリッド自動車、電気自動車、燃料電池自動車)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×車載用バッテリー(自動車用二次電池販売数量)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×タイヤ(自動車タイヤ)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×タイヤ(自動車タイヤ・チューブ国内出荷実績)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×車載モーターの数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×車載充電器(急速充電器の普及推移)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×コネクテッドカーの数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×アイドリングストップ車(アイドリングストップシステム)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×トラック(新車登録台数・保有台数)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×バスの数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×冷凍車・特殊車(特殊車両)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×冷凍車・特殊車(特殊自動車)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×福祉車両の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×航空機・飛行機(国内線旅客数の推移)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×航空機・飛行機(国際線旅客数の推移)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×航空機・飛行機(航空機)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×船舶(造船受注船)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×船舶(船腹量)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×船舶(内航船新造隻数の推移)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×貨物コンテナ(わが国港湾の入港船舶)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×貨物コンテナ(わが国港湾への貿易船入港状況)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×貨物コンテナ(港湾取扱貨物量)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×貨物船(船種別内航船腹量)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×コンテナ船・バルクキャリア・LN船の数(数量ベース)※世界
 ・モビリティ分野×電車・鉄道の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×新幹線(東海道・山陽新幹線の車両)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×新幹線(東北・上越・北陸新幹線の車両)の数(数量ベース)※単年
 ・モビリティ分野×新幹線(車両生産)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×新幹線(車両生産)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×貨物列車・気動車の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×路面電車(路面軌道の推移)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×AGV(無人搬送車システム納入実績)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×AGV(無人搬送車)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×フォークリフトの数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×建設機械・重機・クレーンの数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×建設機械・重機・クレーン(天井クレーン)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×建設機械・重機・クレーン(建設機械・鉱山機械)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×建設機械・重機・クレーン(建設用クレーン)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×二輪車・オートバイ(二輪車)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×二輪車・オートバイ(二輪車の保有台数)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×二輪車・オートバイ(二輪車)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×ヘリコプター・R/Cヘリコプター(ヘリコプター)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×モーターボート(プレジャーボート)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×電動カート(電動車いす)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×電動カート(シニアカー)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×ゴルフカート(ゴルフ場、利用者、従業者、キャディ)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×ドローンの数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×飛行場・空港(空港)の数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×車いすの数(数量ベース)
 ・モビリティ分野×アンチロック・ブレーキ・システム(ABS)・エアバックシステムの数(数量ベース)※装着率

9.金融業分野
 ・金融業分野×銀行・金融機関(国内金融機関の店舗数)の数(数量ベース)
 ・金融業分野×ATM・CD(設置店舗数、設置台数)の数(数量ベース)
 ・金融業分野×ATM・CD(現金自動支払機)の数(数量ベース)
 ・金融業分野×発券機(食券・入場券他券類自動販売機)の数(数量ベース)※単年

10.サービス業・エンターテイメント分野
 ・サービス業・エンターテイメント分野×ホテル(ホテルおよび客室)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×ホテル(旅館および客室)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×ホテル(ユースホテル施設および利用者)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×アミューズメント機器の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×テーマパーク(遊園地・テーマパークの入場者・従業者)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×遊戯施設(パチンコ・スロット)(パチンコホール:設置台、従業者)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×遊戯施設(パチンコ・スロット)(パチンコ・パチスロ店)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×サービスロボット(コミュニケーションロボット)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×競馬・競輪・競艇場(競馬の参加人員)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×競馬・競輪・競艇場(競馬の開催場入場人員)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×競馬・競輪・競艇場(競馬の開催日)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×競馬・競輪・競艇場(全国の競馬場)の数(数量ベース)※単年
 ・サービス業・エンターテイメント分野×競馬・競輪・競艇場(全国の競輪場)の数(数量ベース)※単年
 ・サービス業・エンターテイメント分野×競馬・競輪・競艇場(競輪場入場者)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×自動クリーニング装置(クリーニング所施設)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×自動クリーニング装置(クリーニング施設)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×自動クリーニング装置(業務用洗濯機)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×自動洗車機(ガソリンスタンド事業者および給油所)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×自動洗車機(自動車用洗浄機器)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×水槽用ヒーター(観賞魚用品)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×水槽用ヒーター(観賞魚用品)の数(金額ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×デジタルサイネージの数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×理容室・美容室の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×冠婚葬祭(葬儀業:件数・事業所数・従業者)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×冠婚葬祭(ブライダル業:件数・操業日数・従業者)の数(数量ベース)
 ・サービス業・エンターテイメント分野×3分写真(証明写真窓口)の数(数量ベース)

11.食品・飲食業分野
 ・食品・飲食業分野×食品工場・飲食料品工場(会社)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×食品工場・飲食料品工場(食品加工機械)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×缶詰・飲料缶(缶びん詰生産数量)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×缶詰・飲料缶(飲料缶詰生産数量)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×飲料(清涼飲料水の生産量)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×飲料(容器別生産量)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×ビール充填機(地ビール銘柄および醸造所)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×ビール充填機(ビール課税移出(引取)数量)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×業務用製氷機(ウォータークーラー・製氷機)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×業務用冷蔵庫・冷蔵ショーケース(業務用冷蔵庫)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×業務用冷蔵庫・冷蔵ショーケース(冷凍・冷蔵ショーケース)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×業務用冷蔵庫・冷蔵ショーケース(冷凍・冷蔵ユニット)の数(数量ベース)
 ・食品・飲食業分野×食堂(飲食店営業施設)の数(数量ベース)

12.土木建築・建設業分野
 ・土木建築・建設業分野×住設機器(住設・建材全体の市場規模)(数量ベース)
 ・土木建築・建設業分野×ドア・ドアノブ(玄関ドア)の数(数量ベース)
 ・土木建築・建設業分野×ドア・ドアノブ(玄関ドア)の数(数量ベース)
 ・土木建築・建設業分野×掘削機械の数(数量ベース)※単年
 ・土木建築・建設業分野×建材ボードの数(数量ベース)

13.流通業・物流業分野
 ・流通業・物流業分野×自動販売機の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×自動販売機(飲料用自動販売機)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×バーコードリーダーの数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×商店・店舗(スーパーマーケット)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×商店・店舗(小売店舗)の数(数量ベース)※単年
 ・流通業・物流業分野×商店・店舗(小売店舗)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×コンビニエンスストア(店舗数・客数)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×はがきや封筒などの選別装置(郵便局)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×倉庫・倉庫会社(倉庫業者)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×倉庫・倉庫会社(冷蔵倉庫事業所)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×倉庫・倉庫会社(倉庫建築棟)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×倉庫・倉庫会社(自動立体倉庫装置)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×書籍・出版(出版業:事業所・従業者)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×書籍・出版(書籍の新刊発行点数・販売部数)の数(数量ベース)
 ・流通業・物流業分野×書籍・出版(電子書籍市場規模)の数(数量ベース)

14.産業・製造業分野
 ・産業・製造業分野×工場の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×工場の従業員の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×FA機器(認証機器構成と出荷ノード)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×FA機器(次世代FA機器システム)(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×産業機械・産業装置・工作機械(化学機械)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×産業機械・産業装置・工作機械(プラスチック加工機械・射出成形機)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×産業機械・産業装置・工作機械(金属工作機械)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×産業機械・産業装置・工作機械(金属加工機械)の数(金額ベース)
 ・産業・製造業分野×産業機械・産業装置・工作機械(鋳造装置)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×産業機械・産業装置・工作機械(プロセス監視制御システム)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×シーケンスロボットの数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×産業用ロボットの数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×NC加工機・NC工作機(数値制御工作機械)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×印刷機の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×半導体装置の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×半導体装置の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×半導体装置の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×半導体装置の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×半導体装置の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×LED照明(LED器具)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×ベルトコンベヤの数(数量ベース)※単年
 ・産業・製造業分野×試験装置(材料試験機・動的試験機・構造物試験機)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×洗浄装置・洗浄機の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×溶接機の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×電子部品の数(金額ベース)
 ・産業・製造業分野×モーター(サーボモータ)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×工業炉の数(数量ベース)※単年
 ・産業・製造業分野×ガラス(国内の建築・自動車市場におけるガラスの生産量)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×プレス機械(機械プレス)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×金型の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×ボイラーの数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×搬送機器(搬送装置:デジタル伝送装置・その他搬送装置)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×汎用インバータ(インバータ、汎用インバータ、その他インバータ)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×コンプレッサ(汎用圧縮機)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×電子計量器(計量計測機器)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×大型エンジン・汎用エンジン(一般エンジン発電機)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×非破壊検査装置の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×油圧機器の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×エアシリンダ(空気圧シリンダ)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×空圧機器(空気圧機器)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×イメージスキャナの数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×サーミスタの数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×ネジ締め・ネジ(ネジ生産実績)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×バルブ(生産実績)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×フィルタ・膜フィルタ(高機能分離膜・フィルター)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×スイッチ(通信・電子装置用)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×スイッチ(操作スイッチ・検出スイッチ・マイクロスイッチ)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×レーザー加工機(レーザー加工分野)(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×産業用リモコン操作盤(監視制御装置・その他開閉制御装置)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×紙の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×磁気ディスク用の読み取りヘッド(磁気ヘッド)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×磁気テープ巻き取りモータ(磁気テープ)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×磁気テープ巻き取りモータ(磁気テープ)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×製鉄所の数(数量ベース)※単年
 ・産業・製造業分野×赤外線ホログラム(赤外線機器:サーモグラフィ・カメラ)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×線材・走行電線(生産実績)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×送配電設備モニタ(送電設備(線路こう長))の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×送配電設備モニタ(配電設備(線路こう長) )の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×送配電設備モニタ(配電設備(支持物))の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×熱交換機(全熱交換器の国内出荷)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×微量液滴塗布装置(塗装機器)の数(数量ベース)
 ・産業・製造業分野×タンク(貯蔵槽)の数(数量ベース)

15.農林水産業分野
 ・農林水産業分野×農地(耕地面積)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×農業用機器(動力耕うん機)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×農業用機器(装輪式トラクタ)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×農業用機器(栽培用機器)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×農業用機器(刈払機)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×農業用機器(コンバイン)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×農業用機器(籾すり機)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×農業用機器(農業用乾燥機)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×田畑(面積)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×植物工場の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×果樹(栽培面積、生産量、栽培農家)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×家畜(乳用牛・肉用牛:飼養戸数・頭数)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×家畜(豚・採卵鶏:飼養戸数・頭数・羽数)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×家畜(ブロイラー:飼養戸数・羽数)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×魚群探知機(その他超音波応用装置)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×水産物(漁業・養殖業生産量)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×水産物(水産加工品生産量・事業所)の数(数量ベース)
 ・農林水産業分野×有害動物(野生鳥獣の捕獲・被害防止計画の作成・鳥獣被害対策実施帯の設置状況)の数(数量ベース)

16.施設・設備分野
 ・施設・設備分野×オフィス・事務所(オフィス移転件数・事業者)の数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×オフィス・事務所(企業)の数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×社員寮(社宅・給与住宅)の数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×OA機器(複写機・事務印刷機)の数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×OA機器(複写機)の数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×事務機器の数(数量ベース)※単年
 ・施設・設備分野×OA機器(プリンタ) の数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×プロジェクタの数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×エレベータ(エレベータ・エスカレータ)の数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×エレベータの数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×自動ドアの数(数量ベース)
 ・施設・設備分野×業務用空調・暖房機器の数(数量ベース)

17.その他
 ・その他×衣料(繊維産業事業所)の数(数量ベース)
 ・その他×衣料(衣服等製造業の事業所)の数(数量ベース)
 ・その他×衣料(衣料国内供給量)の数(数量ベース)
 ・その他×人口(推移と将来人口)の数(数量ベース)
 ・その他×人工衛星(衛星製造)の数(数量ベース)
 ・その他×銃(銃砲使用事件の検挙件数)の数(数量ベース)※単年



■調査対象■
トリリオンIoT(IoTセンサ) 全般 *センサデバイス(コネクトデバイス) *今回の調査ではあらゆる種類の「センサ」をシーズ(調査対象)とした。

■調査方法■
専門調査員によるオープンデータの収集ならびに電話ヒアリング、クローズドデータの収集、プラスデータベースの活用により調査・分析を行った。
1)センサ(センサ 全種類)の用途・適用分野×網羅的な調査:用途・適用分野の種類を従来の分け方に加え、ヒト・モノ・エリア&場所の3セグメントを追加
2)次に抽出するべき「セグメント(ヒト・モノ・エリア&場所)」キーワードを確定
3)掲げた用途・適用分野の基本統計データ(数量ベース)を抽出(日本国内、海外統計)
4)センサの実態調査 →センサ単価調査、どの分野が先に普及するのかなど網羅的にヒアリング
5)用途・分野毎に、普及予測テーブルAからDを決定
6)用途・適用分野ごとに、例えば 道路であれば10メートルにつきセンサ3個などの普及ロジックをヒアリング
7)用途・適用分野毎に今後5年間の普及予測を実施
8)用途・適用分野別に数量・金額を計算(今後5ヵ年での需要規模算出など)
9)グラフ化&調査の結論

【手順】
(1)セグメント分けについては、「センサ」の用途・適用分野の調査を実施した後、公開データをベースに抽出・分類。
(2)エビデンス(公開統計など)は公開情報を抽出する他、公的な各種団体が把握している公開統計値も活用。
(3)上記(1)(2)を基に、どの程度の間隔に1個センサデバイスが必要か、といったロジックを基に各分野別のセンサ・デバイスの潜在搭載(活用)数(センサの潜在需要規模:数量ベース中心)を試算。
(4)最終的には、センサ・デバイスの潜在搭載(活用)数 を合計し、セグメントごとにトリリオン(兆個)の検証調査を行った。

■調査&レポート期間■
2016年7月1日(調査開始)~2016年12月24日まで網羅的な調査を実施した。その後、レポーティング(コメント集計&分析)を実施し、2016年12月24日にコメント集計&分析ならびにグラフ化・コメント化が終了した。

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